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0.使用前の準備

アマゾン出店ワークブックのインストール
ダウンロードした[ Setup-ZETA ]または、[ Setup-ZETA.msi ]をダブルクリックします。

  • 【インストール】

    上記警告ウィンドウが表示されることがありますが、その場合はウィンドウ内の詳細情報をクリックします。

    上記警告ウィンドウが表示されることがありますが、その場合はウィンドウ内の詳細情報をクリックします。

  • 【インストール】

    警告ウィンドウのメッセージが変わりますので、実行ボタンをクリックします。

    警告ウィンドウのメッセージが変わりますので、実行ボタンをクリックします。

  • 【インストール】

    「同意します」にチェックを入れて、インストールを押します。展開してインストールが始まります。

    「同意します」にチェックを入れて、インストールを押す。
    展開してインストールが始まります。

  • 【インストール】

    インストールが完了すると上記ウィンドウが表示されるので、完了をクリックする。

    インストールが完了すると上記ウィンドウが表示されるので、完了をクリックする。

  • 【ライセンスの認証と更新】

    ライセンスの認証と更新は、設定タブのライセンスより、ライセンス情報の入力を行ってください。

    ライセンスの認証と更新は、設定タブのライセンスより、ライセンス情報の入力を行ってください。

1.使用してみよう。

  • 【1-1.アプリの起動】

    Excelを起動し、ユーザー設定を選択する。

    1.Excelを起動し、ユーザー設定を選択する。

  • 【1-1.アプリの起動】

    出店ワークブックのインストールが行われる。

    2.出店ワークブックのインストールが行われる。

  • 【1-1.アプリの起動】

    出店ワークブック

    3.出店ワークブック

  • 【1-2.設定】

    1.(各項目の設定キーを入力する)Amazonからデータを取得するために、接続データを設定する。

    1.(各項目の設定キーを入力する)
    Amazonからデータを取得するために、接続データを設定する。

  • 【1-2.設定】

    2.AmazonマーケットプレイスWSの設定を行います。<br>
	・出品者ID	<br>
	・認証トークン	<br>
	・アクセスキー	<br>
	・秘密キー

    2.AmazonマーケットプレイスWSの設定を行います。
    ・出品者ID
    ・認証トークン
    ・アクセスキー
    ・秘密キー

  • 【1-3.ブラウザ連動機能】

    「ブラウザを開く」からブラウザを起動することができる。

    「ブラウザを開く」からブラウザを起動することができる。

  • 【1-4.データの登録】

    使用するSKUを入力する<br>		
	SKUプールTABを選択し、SKUを入力する

    使用するSKUを入力する
    SKUプールTABを選択し、SKUを入力する
    使用する項目別にプールすることができる

2.Amazonに出品してみよう(出品リスト作成)

  • 【出品する商品データの入力】

    
2-1-1.ブラウザを起動しておく(1-3.ブラウザ連動機能)

    2-1-1.ブラウザを起動しておく(1-3.ブラウザ連動機能)

  • 【出品する商品データの入力】

    2-1-2.行の先頭の>の列をクリックすると

    2-1-2.行の先頭の>の列をクリックすると

  • 【出品する商品データの入力】

    2-1-3.SKUプール画面に移行するので、使用するSKUプールの入力をクリックすると、出品リストのSKUの項目にSKUがセットされる。

    2-1-3.SKUプール画面に移行するので、使用するSKUプールの入力をクリックすると、出品リストのSKUの項目にSKUがセットされる。

  • 【出品する商品データの入力】

    2-1-4.SKUは使用する分を複数選択することも可能です。<br>5のSKU複数選択の方法を参照。

    2-1-4.SKUは使用する分を複数選択することも可能です。
    5のSKU複数選択の方法を参照。

  • 【出品する商品データの入力】

    2-1-5.商品コードの項目にISBNコードを入力する(バーコードリーダーでの入力可)

    2-1-5.商品コードの項目にISBNコードを入力する(バーコードリーダーでの入力可)

  • 【出品する商品データの入力】

    2-1-6.商品コードからアマゾンで商品検索される。<br>あらかじめ起動していたブラウザに商品ページが表示される。

    2-1-6.商品コードからアマゾンで商品検索される。
    あらかじめ起動していたブラウザに商品ページが表示される。

  • 【出品する商品データの入力】

    2-1-7.商品の状態選択をする<br>
(1=中古;ほぼ新品 2=中古;非常に良い 3=中古;良い 4=中古;可 5=コレクター商品;ほぼ新品 6=コレクター商品;非常に良い 7=コレクター商品;良い 8=コレクター商品;可 11=新品)

    2-1-7.商品の状態選択をする
    (1=中古;ほぼ新品 2=中古;非常に良い 3=中古;良い 4=中古;可 5=コレクター商品;ほぼ新品 6=コレクター商品;非常に良い 7=コレクター商品;良い 8=コレクター商品;可 11=新品)

  • 【出品する商品データの入力】

    2-1-8.表示したAmazonの商品価格を参照して価格入力する。

    2-1-8.表示したAmazonの商品価格を参照して価格入力する。

  • 【出品する商品データの入力】

    2-1-9.在庫数を入力する。

    2-1-9.在庫数を入力する。

  • 【出品する商品データの入力】

    2-1-10.個別に商品の最低価格を設定する場合は、最低価格を入力する。

    2-1-10.個別に商品の最低価格を設定する場合は、最低価格を入力する。

  • 【出品する商品データの入力】

    2-1-11.次の>の列をクリックすると商品メモ入力画面に移行する。

    2-1-11.次の>の列をクリックすると商品メモ入力画面に移行する。

  • 【出品する商品データの入力】

    a2-1-12.	設定するコンディションを選択する	<br>		
商品のコンディションを選択する(複数選択可)<br>
*選択するコンディションは、説明を追加.修正することができる。<br>
.削除は行選択して、右クリックでメニューから削除を選択して行う。<br>
.新たな説明の追加は、行の挿入で行う。

    a2-1-12. 設定するコンディションを選択する
    商品のコンディションを選択する(複数選択可)
    *選択するコンディションは、説明を追加.修正することができる。
    .削除は行選択して、右クリックでメニューから削除を選択して行う。
    .新たな説明の追加は、行の挿入で行う。

  • 【出品する商品データの入力】

    2-1-13.入力をクリックすると商品メモに設定される

    2-1-13.入力をクリックすると商品メモに設定される 。

  • 【出品する商品データの入力】

    2-1-14.出品ファイル書き出し<br>
a.	あらかじめ在庫ファイルをダウンロードしておく。<br>
.「エクスポート」→「出品登録ファイル」を選択して書き出しを行う。<br>b.出品ファイルに書き出しをおこなう<br>出品ファイルの書き出しを選択すると、DLしていたテンプレートにデータが書き出される。

    2-1-14.出品ファイル書き出し
    a. あらかじめ在庫ファイルをダウンロードしておく。
    .「エクスポート」→「出品登録ファイル」を選択して書き出しを行う。
    b.出品ファイルに書き出しをおこなう
    出品ファイルの書き出しを選択すると、DLしていたテンプレートにデータが書き出される。

  • 【出品する商品データの入力】

    2-1-15.出品リストからデータを削除する場合は、行選択して右クリックして削除を行う。

    2-1-15.出品リストからデータを削除する場合は、行選択して右クリックして削除を行う。

  • 【出品する商品データの入力】

    2-2  Amazonへの反映はアマゾンの一括登録機能を使用する					
    書き出したファイルを「在庫ファイルのアップロード」を選択し、アップロードする。

    2-2  Amazonへの反映はアマゾンの一括登録機能を使用する     書き出したファイルを「在庫ファイルのアップロード」を選択し、アップロードする。

3.出品詳細レポートのDL

  • 【出品詳細レポートのDL】

    アマゾンの出品詳細レポートをダウンロードする。<br>
「ダウンロード」→「出品詳細レポート」選択

    アマゾンの出品詳細レポートをダウンロードする。
    「ダウンロード」→「出品詳細レポート」選択

  • 【出品詳細レポートのDL】

    保存用ダイヤログが開くので、保存先を指定して保存する。<br>
ダウンロードしたファイルを、修正して再アップロード可能

    保存用ダイヤログが開くので、保存先を指定して保存する。
    ダウンロードしたファイルを、修正して再アップロード可能

4.価格調整

Amazonに出品中の商品の価格の改定を行う。

  • 【価格調整】

    4-1.出品詳細レポート読み込み<br>
						      3で、ダウンロードした出品詳細レポートの読み込みを行う。<br>
						      「出品詳細レポートを読み込み」をクリックすると、出品レポート選択画面が表示されるので3でダウンロード済みの出品詳細レポートを選択する。

    4-1.出品詳細レポート読み込み
    3で、ダウンロードした出品詳細レポートの読み込みを行う。
    「出品詳細レポートを読み込み」をクリックすると、出品レポート選択画面が表示されるので3でダウンロード済みの出品詳細レポートを選択する。

  • 【価格調整】

    4-2-2.出品価格を最適化する(項目選択、数値入力する)	<br>
 出品商品の価格を取り込んだ情報と、下記の設定から出品価格を最適化する。<br>□全ての商品に対して□円より低い価格は考慮の対象にしない<br>
 選択して、金額の数値を設定する。<br>
□より状態の悪い出品の最低価格は考慮の対象にしない<br>
□SKUごとに指定された最低価格より低い価格は考慮の対象にしない<br>
□最低価格から□件までの出品価格は考慮の対象にしない<br>
 項目選択後、件数の数値を設定する。<br>
□最低価格より安く設定済みの商品は(最低価格-□)円に設定<br>
 項目選択後、最低価格より低く設定する金額を設定する。

    4-2-2.出品価格を最適化する(項目選択、数値入力する)
     出品商品の価格を取り込んだ情報と、下記の設定から出品価格を最適化する。
    □全ての商品に対して□円より低い価格は考慮の対象にしない
     選択して、金額の数値を設定する。
    □より状態の悪い出品の最低価格は考慮の対象にしない
    □SKUごとに指定された最低価格より低い価格は考慮の対象にしない
    □最低価格から□件までの出品価格は考慮の対象にしない
     項目選択後、件数の数値を設定する。
    □最低価格より安く設定済みの商品は(最低価格-□)円に設定
     項目選択後、最低価格より低く設定する金額を設定する。

  • 【価格調整】

    4-2-3.出品価格を元に戻す<br>最適化など変更した出品価格を元に戻す

    4-2-3.出品価格を元に戻す
    最適化など変更した出品価格を元に戻す

  • 【価格調整】

    4-3.出品ファイル書き出し

    4-3.出品ファイル書き出し

  • 【価格調整】

    4-4.Amazonへの反映はアマゾンの一括登録機能を使用する<br>
	 書き出しを行った、テンプレートファイルをAmazonの一括登録を使用して情報を反映する。

    4-4.Amazonへの反映はアマゾンの一括登録機能を使用する
     書き出しを行った、テンプレートファイルをAmazonの一括登録を使用して情報を反映する。

5.SKUの使用する分を複数選択する方法

  • 【5.SKUの使用する分を複数選択する方法】

    5-1.使用数のSKUを複数選択して、入力をクリックする

    5-1.使用数のSKUを複数選択して、入力をクリックする

  • 【5.SKUの使用する分を複数選択する方法】

    5-2.選択したSKUが出品リストにセットされる。

    5-2.選択したSKUが出品リストにセットされる。

  • 【5.SKUの使用する分を複数選択する方法】

    5-3.セットしたSKUを使用しなかった場合、SKUプールに返却できる。<br>
返却するSKUを選択して、SKUプールタブを選択する。

    5-3.セットしたSKUを使用しなかった場合、SKUプールに返却できる。
    返却するSKUを選択して、SKUプールタブを選択する。

  • 【5.SKUの使用する分を複数選択する方法】

    5-4.返却するプールの返却ボタンをクリックする。<br>
SKUが返却される。

    5-4.返却するプールの返却ボタンをクリックする。
    SKUが返却される。

  • 【5.SKUの使用する分を複数選択する方法】

    5-4.返却するプールの返却ボタンをクリックする。<br>
SKUが返却される。

    5-5.出品リストに戻ると、SKUが返却されている。

  • 【5.SKUの使用する分を複数選択する方法】

    5-5.出品リストに戻ると、SKUが返却されている。

    5-5.出品リストに戻ると、SKUが返却されている。

6.ラベル印刷をしてみよう

  • 【ラベル印刷をしてみよう】

    6-1.SKUを商品に貼るためにラベル印字することができる。<br>
SKUラベル印字を選択すると、ラベル配置画面が表示される。

    6-1.SKUを商品に貼るためにラベル印字することができる。
    SKUラベル印字を選択すると、ラベル配置画面が表示される。

  • 【ラベル印刷をしてみよう】

    SKUラベル印字を選択すると、ラベル配置画面が表示される。

    SKUラベル印字を選択すると、ラベル配置画面が表示される。

  • 【ラベル印刷をしてみよう】

    6-2.ラベル配置を設定してラベル作成する	<br>ラベル作成で印字できる。

    6-2.ラベル配置を設定してラベル作成する
    ラベル作成で印字できる。

7.注文管理機能

Amazonの注文管理機能と同様の操作が可能になっています。

  • 【注文管理機能】

    7-1.「出店WB」リボンの「ダウンロード」ボタンから「未出荷の注文レポート」または「注文レポート(60日)」をダウンロードする。

    7-1.「出店WB」リボンの「ダウンロード」ボタンから「未出荷の注文レポート」または「注文レポート(60日)」をダウンロードする。

  • 【注文管理機能】

    7-2.「インポート」から「注文レポート(各種)」を選択すると、読み込みのダイヤログが開くので<br>
7-1でダウンロードしたファイルを選択して読み込みを行う。

    7-2.「インポート」から「注文レポート(各種)」を選択すると、読み込みのダイヤログが開くので
    7-1でダウンロードしたファイルを選択して読み込みを行う。

  • 【注文管理機能】

    7-3.読み込み後管理リストが表示される<br>。
Amazonの管理リストと同様に、リンクが機能しています。

    7-3.読み込み後管理リストが表示される
    。 Amazonの管理リストと同様に、リンクが機能しています。

  • 【注文管理機能】

    7-4.注文番号クリックで注文の詳細を表示できる

    7-4.注文番号クリックで注文の詳細を表示できる

8.宛名ラベルシートの印刷

  • 【宛名ラベルシートの印刷】

    8-1.出荷時のラベルを出力することができる。<br>
注文管理リストから宛名を出力する項目を選択し、「宛名ラベルシート」を選択する。

    8-1.出荷時のラベルを出力することができる。
    注文管理リストから宛名を出力する項目を選択し、「宛名ラベルシート」を選択する。

  • 【宛名ラベルシートの印刷】

    「ドキュメントアクション」が開くので「ラベル作成」を選択する。<br>

出力ラベルが作成が表示される。

    8-2.「ドキュメントアクション」が開くので「ラベル作成」を選択する。
    出力ラベルが作成が表示される。